力うどん
 W炭水化物料理です。餃子ライス、おかずナポリタン、マカロニドリアなどと肩を並べる、生粋の日本パワー料理。
 お湯に醤油大さじ1と砂糖小さじ2とかつお節を入れ、さらにシメジを入れ火を弱めると、横のコンロでパタン焼きをしているお餅が最初のパタン。ちょっと料理の手際をミスってしまし、餅の焼き待ち時間が出来てしまったんです。
 そこでちょっとヒマになった頭が力うどんについて妄想しました。「力うどん」カタカナで書くと「カウドン」です。ゴシック体では絶対に表現不能です。明朝体限定料理だったのだな・・・と、どうでもいい思いつきをアイフォンにメモしながら、さらに英語で書くとCow donだな。逆翻訳したら「牛どん」だな・・・と、
いや、そんなこともどうでもいいんですが、餅が焼けてきたので冷凍うどんをチンして、丼に盛りつけ、仕事部屋に運び、まずは撮影とニコンの電源を入れると「あ」とまた気がついてしまった。「カメラ」はチカラ目ラだ。字余りだけど、なんかいい線いってるなぁ、と。
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by hikosukeA | 2014-01-28 09:58 | ●食事と酒と
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