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連休だったり
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炎天下の競輪場で冷やし中華に挑戦したり、毎年夏になると伸びてくる街路樹のテッペンが茶色くなって枯れるのは必ず電柱の変電器の近くなのが放射能なみに気になったり、シンタローとモリケンは台風と一緒に来るのだよな!と言ってみたり、エキュートで見つけたカワイイライオンを買わずに撮影したり、ついでに隣のネコも撮影したら偶然映り込んでいた女の子の足のほうが可愛いかったり、ミニベロが欲しくなったり、チョウチョがバテてたり、やっぱり吊るしの自転車よりオーダーメイドだよなとと呟いてみたりしているうちに台風がきてたりすると、気圧の関係上どうしてもカレーが食べたくなったりするので、今朝はホールトマトで赤いカレーを作ったりしました。
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by hikosukea | 2011-07-19 09:21 | ●Life Shot !
フォクトレンダー ノクトンf0.95
昨日手に入れたフォクトレンダーのノクトン25mm f0.95。ノクトンという名前はの意味は「夜」もうそこだけど尊敬してしまいそうです。ボディーはオリンパスのPL1s。
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テーブルから湯のみの口縁までの高さが6センチ。その中間、口縁から2センチ下あたりのまで注がれたトマトジュースの表面でピントをとると、開放露出f0.95がマジカルなパワーを発揮して、トマトジュース以外のものを被写界から外して、トロンとしたファンタジーな世界が切り取られます。

露出リングを操って、被写界深度を指先で自在にコントールする感覚は胸がすくように気持よくて、唯一無二のレンズだなぁと思う。だけどPL1のボディーではちょっと役不足かもしれない。日中なら軽く1/10000が切れるのにPL1sでは1/2000が限界。あとシャッターダイヤルと光学ファインダーはどおしてもほしいなぁ・・・なんてアナログ崇拝的な気分させるレンズです。
どんなシーンもそこそこの作品にしてしまうこのレンズはスナップでもいいけど、完全に作られた創作的で箱庭的な写真を撮りたいという意欲をかき立てる、いや、かきむしるほど濃厚な魅力を持っている。このレンズを中心にまたカメラ周りの出費が・・・と考えると、瞳孔がf16くらいまで絞り込まれていくのであった。
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※ ピントと露出は当然マニュアルです。AEでもある程度撮れるけど基本マニュアル使いのレンズと考えたほうが安全ですよ。
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by hikosukea | 2011-05-07 13:06 | ●Life Shot !
サンドアニメーション 砂動日誌:19日
最終日。
この日も朝から絵コンテの描き直し。
いまは何とかなっているけど、最初は大変だった。
絵コンテといっても、ライブのサンドアニメーションと普通のアニメーションでは、映像の展開が違うし、それ以前に根本的な意味が違う。楽譜を見ながら演奏するように、瞬時に流れが掴めるものを作らなければならないのだから大変。
最初はどんな風につくればよいのか見当もつかなかったので、とりあえず普通の絵コンテのようなものを作ってみた。まず文章で書いた台本を元に、それらしいものを何枚か描いていると、何とかそれらしいものになってきた。
ようするに楽譜だな。演奏の手順とかテンポなどが時系列に並んでいて、全体の展開が見渡せればいいワケだね。
とはいってもまだまだ研究途中。いま解決できず困っているのは座標。
サンドアニメーションでは絵を描き始める場所がすごく大切になる。砂で形状のモーフィングを何度も繰り返して一つの絵を完成させていくので、キーになるポイントで、描かれているのが何の絵なのかを伝える特徴的な部分、目とか鼻とか、そういったものを描き始める場所を特定するのが難しい。
まず最初に中央の5センチ下からネコを描き始めて、次の絵は描いたネコのしっぽを利用して・・・と延々と展開していくので、描き始めの場所が違うと、進むに従ってだんだんとズレていって、しまいには二進も三進もいかず画面を消してゼロから描くという、みっともないことになってしまう。
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練習を重ねてゆけば、噺家が演目をこなすように自然と出来るようになるのだと思うけど、まだまだ入り口に立っている私には、そらで演じるのは無理。だからその日が来るまでは一度言葉に変換した図面のような、楽譜のようなものが必要なわけです。
とりあえず今回は、昨日と同じ失敗を回避するための楽譜を別紙にして、座標と時間がセパレートになった楽譜にしてみた。

それとこの日はもうひとつ課題がある。
昨日、失敗から脱することが出来ず、最後までもたついてしまった原因は黒ねこ。
もともと猫は、輪郭で描いた白い猫の予定だったのだけど、広い面積のコントラストで画面にメリハリを持たせたかったので、本番前日に白猫を黒猫に変更した。静止画面は想像通りよくなったのけど、実際に動かし始めると、処理する砂の量が何倍にも増えて大変。手間も増え、失敗も増え、技術的にも難しくなるので何とかせねば。

そこで、今回は全体に渡り最小限の砂で展開するための工夫。まずはシナリオの変更。大量に砂を使う場面の後に、砂を大きく動かすシーンを追加して段階的に砂を減らしていくような工夫。中盤、富士山〜新幹線〜怪獣、の流れは、新幹線〜怪獣の間に化石のシーンを追加。ここで二段階に分けて序々に砂を減らしていこう、というような作戦。
さらに今までは、黒猫を真っ黒に見えるようになるまで砂を盛り上げていたので、それを成りゆきまかせのグレートーンの柄猫に変更してみた。
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2時すぎには絵コンテというか絵譜というかの最終版が完成。
そして本番までの残り時間でリハーサル。
まずは小さな猫を描く練習。砂だけて2センチほどの猫を描くシーンが2回あって、どちら流れ的に重要なポイントなので、ここでトチると失敗感が増大するので徹底的に練習。しかし何度描いてみても、残念なことに練習中は失敗しない。やっぱり緊張するからいけないんだよなぁ、と思うがそればばかりは場慣れするしか手がないので、どうにもお手上げ。いまひたすらトチらない練習あるのみ。そして最後まで通してのリハーサルを2回。これもいい出来。録画しておいて本番中はビデオを流そうかと思うほど。

そして本番。大入り満員の客席にほっとしながらも緊張します。
これで最後かと思うと、今度こそパーフェクトなステージを!と妙に意気込んじゃってなおさら緊張の悪循環がスタート。坂本くんの尺八演奏が始まり、タイミングを見計らって砂台に照明を入れる。これも今回初の試み。砂台の下に仕込んだライトは調光式になっているので、昨日まではボワーンと灯りが広がっていくように照らすところからスタートしていたのだけど、今回は、スイッチオン!な感じでいきなり照らす。するとカメラのオートフォーカスが一瞬戸惑い、ピントを探してボワボワッと揺れる。これが何ともいい案配に収まるんですね。
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そしてスタート。あらかじめスタート用に用意しておいた猫の絵に砂をかけて散らし、画面中央下に手を置いて、人差し指の先端から第二関節分の位置に線を入れてオモチャ箱の描画を開始。
オモチャ箱の左側の幅は親指一本分。右手を左端にもどしてパッと広げて薬指先端までの19センチの見当をつけてオモチャ箱の右側を描画。
おもちゃ箱の大きさがなぜ19センチなのかというと、この後に出てくる車のオモチャのタイヤの大きさからの算出。タイヤは、描いた時に観客が「ああ、車か!」と判別するキーになるので、出来るだけ素早くササッと描きたいところ。それが確実に出来るサイズから逆算するとオモチャ箱は19センチがちょうどいいのです。しかし今になって考えてみると、車から描き始めて、つぎに箱、つぎにロボット。のほうがよかったような気もするんですが・・・。

といった感じで、頭の中は意外な数学モードでカラカラと回転を始めます。出足がいい時はこのまま数学モードを維持できるのですが、ミスが増えてくると、混乱して子供の砂遊び状態に突入しちゃってメッチャクチャ。前日の夕方はそんな感じだったな。
長くなるので実況中継はこのへんでおしまい。
そして今回はフィニッシュまでほぼ安定した数学状態を維持して、この3日間で一番の出来でした。最後に魚の絵を描いて、サインを入れて、兵隊さんを描くのを忘れて、アレ?な感じでしたが無事終了。
恐ろしいほど充実した一週間がこれで終結したのでした。
拍手の中で、燃え尽きた脱力感と、新たに漲るアイデアがほとばしり「か・い・か・んっ」と言いたい気持をぐっと抑えたのでした。
そして今、目の前には、大きな夢と野望。へへへっ。
砂動日誌はまだまだ続きます。砂童だっけかな?
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by hikosukea | 2010-12-29 11:45 | ●舞台ライブの仕事
サンドアニメーション 砂童日誌:12月17日前半 
不安を抱えたまま迎えた17日。
どうにもこうにも困った状態のままだけど、午前中はNHKで仕事の打ち合わせ。気持的にはそんな余裕はないんだけど、仕事だからしょうがない。電車待ちの10分、駅前の本屋さんを覗いたら、安部公房の「砂の女」が目に入ったので「これは読めってことだよな」と思い電車の中でチラ読み。この本を初めて読んだ中学生の頃はひどく興奮して何度も読み返したのに。うーん、だけどいま読むとそうでもない・・・と何のインスパイアもないまま渋谷に到着。駅から乗ったタクシーの中でも少し読もうと思っていたら、すぐに深い眠りに落ちて、ハッと目が醒めると、ちょうど目的地。「あっ、こここここここ、ここで下ろして!」って慌てて降りたので「砂の女」はタクシーに置き去り。たぶん足下に落ちてたんだろうな。文庫本をなくすのはよくあることだけど、妙にひっかかる。頭の中で何か一つが終ったような虚空が広がるような、意味ありげな感覚が足下に残留したまま、仕事の打ち合わせに入る。

午後1時前、打ち合わせ終了。
渋谷駅前を歩いていると昭和的な臭いたっぷりの居酒屋から小椋桂の「夢芝居」が大音響で流れてきて、ちょっといい感じ。♪稽古不足を 幕は待たない 恋はいつでも夢芝居〜♪なんて歌詞が今の自分っぽくて、鼻唄しながら歩いていたら、芝居小屋のオーナーの永島さんを思い出した。いや、思い出したってもね、まだ生きてますよ。なんとなく小椋桂と私と永島さんは不思議な繋がりがあるようなので思い出した。
ちょうど私が小椋桂さんの曲にアニメーションつける仕事をしている頃、3年くらい前。その頃、大宮の飲み屋で出会った変なオッサンが永島さん。なぜか永島さんも小椋桂さんのラジオ番組の脚本を書いていて「こりゃまた偶然!しかも大宮の隅っこでね!」なんてことになって盛り上がっちゃって、ま、そんなことどうでもいいんだけど、その出会の延長に今日のステージがあるんだから妙な感じでしょ。で、今日みたいな日に、砂の女やら小椋桂やらが、やらやらと繋がって、終いに「夢芝居」が用意されているあたりが、どーもねぇ、ニクいよねぇ。

湘南ライナーで踵を返してビューンと大宮。
大宮駅前の高島屋B2レストランで小雪似のモリさんを眺めながら麻婆丼を食べて、2時すぎに小屋到着。
荷物をソファーに置き、上着のままおもむろに砂に手を入れ、冷たい感触に心を委ねて昨日のおさらい。
気づいた事をメモにとりながら60分でおさらい終了。
身体が暖まったので上着を脱いでもう一回。
今度はメモを書き込んだ絵コンテを見ながらの練習。二回目は45分で終了。まずまずの出来。
後はコーヒーを飲んでリラックスして、指先で砂をはじいたり線を引いたりという基本技のレッスンで小一時間を過ごす。一番緊張したのはこの頃かな。何と言っても目前に初のライブ。しかもまったく自信ナシ。だけどこのステージの向こうに新しい人生があるのだという儚い感触。身体と頭がバランスを崩して引き潮の砂浜でじっと立っているような無重力感。妙に足元が涼しい。
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日が暮れるころ、「稽古不足を 幕は待たない♪」を口ずさみながら、もう一回通し。本当に稽古不足。言い訳をする気はないけど、ここ一月、レギュラーの仕事と飛び込みの仕事に時間を取られすぎて、稽古は予定の半分もできなかった。あいかわらずの無計画さに我ながら飽きれる。だが無計画ながらも自分の無計画さはちゃんと計算の上。言ってみればプロの卑怯モノ。今回は何でもいいからライブをやって自分なりの答えを出すのが大きなの目標。だって、やらなきゃ前に進めないぜ!みたいな青春啓発的な伏線があるのだ。だけど恥も最小限に抑えたいという気持があって告知はギリギリ一週間前。ごくごく近所の友人だけ。むしろ誰も見に来ないでください、くらいの攻めと逃げが共生した中途半端なステージ。
で、ナンダカンダでついに本番目前。もう退けない。

またまた長い文章になってしまったので、本番は次回。
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by hikosukea | 2010-12-24 11:19 | ●舞台ライブの仕事
サンドアニメーション:砂童日誌 12月16日
そして公演前日の16日。
砂箱の前に立ち、技術のおさらいをして絵コンテの詰め。
本番を前日に控え、もう迷わないぞ、これで行くぞ!と、固い決意で始めたものの、スキだらけの絵コンテを目の前にし、悩み悶えること30分。またしても全面書き直しを決意。頭の中に散らかっているアイデアを総点検するが、まだ足りないから家の回りを歩いてみたり、家中の引出しを覗いたり、空を眺めてみたり、頭を振ったり抱えたり、たりたりたりたり悶々として時間を過ごす。
そしてトンネル脱出。
twitterに「猫から!すべては猫からなんだ!」と叫んだのは9時23分。
ドラマの主役を人から猫に変更すると全てが解決できることに気づいたのを糸口に、演出もドラマも一気にまとまった。
まずは演出メモを作り、それを見ながら時間と座標の割り出しをするのに数時間、そして絵コンテをまとめるのに2時間。午後4時、予定を大幅に遅れて最終絵コンテが完成。
砂箱の正面に絵コンテを貼って、初の通し演技をしながら絵コンテに要所の書き込み。まずまずの自己評価。演技時間はおよそ40分と予定通り。

ここで練習は終わり。6時には砂箱を芝居小屋に運ぶためのトラックが来るので、箱の解体作業と道具の点検をしなければならず、その時間を考慮すると5時でタイムアウト。
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小屋に移動して砂箱を組み立て、カメラとプロジャクターをセットし終えたのが午後8時。この時点でほぼ疲れきっていたのだけど、まだ一日を終えるワケにはいかない。今回、尺八を演奏してくれる坂本君とリハーサル。
ここでハプニング。私にしか分からない小さなことだけど、私にとっては大きな事件。
そりゃもう、しばし唖然とするほど。

湿度がウチと違うせいで、砂がサラッサラッ。
砂が転がりすぎてカタチが決まらない。
なにもかも違う感触。砂も道具も私も、全く同じなのにね。

いままでの練習してきた技術がチャラ。またしても振り出し、ゼロスタートを切らねばならぬような遠い気持。
けど、もうヘコんでる時間もなし。何とかするしかない。
というわけなので、ひたすら砂と戯れ、新しい環境に適応するためのトレーニング。スキーでいうと晴れた日の圧雪バーンと吹雪の未圧雪バーンくらいの違いがある。まだまだ技術的に未熟な私には大事件です。まずは腰の位置。次は膝、いやいや肘が先か、なんてことを考えながら悪戦苦闘、悪銭身に付かず。そして12時、解決の糸口も見えぬまま、疲れきって家に帰って、そのままバタン。
砂で出来たデブの芸者に追いかけられる夢を見て目がさめたのは翌5時半。
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by hikosukea | 2010-12-22 09:07 | ●舞台ライブの仕事
ゃやっこしい
考える前に作り、作ったら考える。のリズムが入れ子になって調和の兆しが見えてきたところが作品の完成。それが私の作品づくりなのだが、生きて生活していると生活のリズムとの調和もとらねばならないので、それが一番難しい。
作品作りには高めのテンションをキープしているほうが好都合だけど、生活はリラックスしていたほうが楽しめるから、ある意味調和しそうなものだが、なかなかそうはいかない。そうはいかないけど、そういかないと困るから難しいのだ。ま、何でもそうだけどね。ややこしいから楽しいのか。

それに比べて、うちの猫らはシンプルヘッドな日々を送っているように思っていたが、腹が減っては鳴き、怒っては鳴き、喜んでは鳴き、と案外ややこしい日々を送っているのだな。
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by hikosukea | 2010-05-17 11:22 | ●オブジェ・イラストなど
先週から雨シーンの多い
アニメーションを作っているんですが、画面の中も家の外も雨のせいか、頭の中が陰鬱としてきます。
そんなわけで仕事の進展がはかばかしくないのです。ザ〜〜〜〜〜〜〜。
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by hikosukea | 2010-04-13 11:57 | ●オブジェ・イラストなど
嘘くさいつくり物 な感じ
がイヤで、PCでも昔風に変換するエフェクトプラグなんかを小馬鹿にしていた私ですが、iPhoneを使うようになって一変しました。iPhoneのアプリだと何となく自然に、全然抵抗なく使っています。
2年ほど前、湯村輝彦さんを仕事をしたときに「昔のフィルムみたいに思いっきり汚く、グッチャグチャの雨ザーザーみたいでフレームガクガクするような作品にしたいなぁ」という案が出て、最初は抵抗があったものの、とりあえずそんな感じに作ってみると案外楽しくて結果のバッチリ!やっぱ先見の明だなあ・・・と関心した時点で私のマケ。今でもお気に入りの作品です。そんな前振りがあったのも要因の1つかも知れないな、なんてことをiPhoneから学んでる・・・湯村さんから学べよ!って声もありましょうが(汗)

なワケで、今度はムービー。
Vintage video makerで撮ったQTから1フレーム抜き出してみました。
こちらは 60’s Home Videoモードで撮ったリュック君。60年代にホームビデオってないような気がするので、どちらかというとフジカシングルエイト最終型のサウンドトラック付きカラーフィルムな感じですね。
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次は20’s moveモード。そのまんまトーキーな感じ。いかにもトーキーな感じのピアノ曲が入ってムード満点。見慣れた町並みが新鮮?というかタイムスリップ。
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by hikosukea | 2010-01-27 16:20 | ●Life Shot !
iphoneのカメラが
たまらなくイイ!
とりあえず無料カメラ3つと200円の有料カメラ1つを試してみたけど、どれも楽しいです♪
うちにあるたくさんのコンデジより10倍楽しい。値段を考えると、何か納得出来ないような気持ちもするけど・・・楽しいから、まあいいですか。
一押しは定番のTiltShift GeneratorとVint B&W。
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by hikosukea | 2010-01-15 19:18 | ●Life Shot !
ウエ子さんは
見晴らしのいいところで顔を洗っている途中、いきなり動きを止めて床を見つめる。
視線の先は異常なし。OK!ペロペロペロ、さて洗顔の続き。
ウエちゃんは無言だけど警備隊ごっこを楽しんでる感じが伝わってきて楽しいです。
仲間に入れてくれぇ〜♪
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by hikosukea | 2009-11-27 09:46 | ●オブジェ・イラストなど